
<ERPO(エルポ)>は、シュトゥットガルト近郊のエルティンゲンに、1952年に創業。ドイツのクラフトマンシップの伝統を忠実に受け継ぎながらも、人間工学理論の導入など、伝統と最新技術を両立させた最高級のリラクゼーション・ソファを作り続けています。







1978年にドイツ・ヴァインガルテンで設立されたインテリアブランドで、時代を超越したデザインと精巧なクラフツマンシップを軸に据え、 エレガントとモダンのコンビネーションをテーマにしでいます。










1959年、木工の地・徳島県で創業した冨士ファニチアは、「創造的破壊から生まれる価値により、だれもが『人生の主人公』に」というミッションのもと、常識にとらわれない家具づくりを追求してきました。 その姿勢は、加工技術・生産体制・プロダクトデザインのすべてに宿り、これまでの常識にとらわれない家具づくりを行っています。 成型合板という高い加工技術を軸に、完全受注生産やトヨタ生産方式による柔軟な生産体制を確立。デザイン・素材・張地・ディテールまで自由に選べる幅広いバリエーションは、暮らしや価値観に寄り添う「自分だけの一脚」と出会うための手がかりとなります。自ら選んだ家具だからこそ、日々の暮らしに深く浸透し、使うたびに満足感と愛着が育まれていきます。自分の暮らしに合わせて“つくり上げる”家具により、誰もが自分らしく輝ける暮らしを支えています。







1940年に山形県で創業し日本でいち早く成型合板の技術を取り入れた天童木工は、量産技術の確立だけではなく、美しさへの挑戦も行ってきました。薄くても強度を保てる成形合板は、無垢材では出せない複雑な曲面やフォルムを可能にしています。


1920年に飛騨で創業した100年以上の歴史を持つ老舗家具ブランド。「匠の心と技をもって飛騨を木工の聖地とする。」を志とし、職人の木工技術を生かし長く家具をつくりつづけ、現在では飛騨を代表する家具工場となります。




浜本工芸の家具は、何年経っても買い足しできる、コーディネートしやすいのが特徴です。ナラ・オークならではの美しい木目、曲線と曲線との組み合わせ方、曲線を美しく見せるための手間のかかる面取り加工、長年愛用できるようしなやかで丈夫な皮革や布と、家具を成す素材全てを厳選し、手間を惜しまずそれらの特色を生かすことにこだわっています。







匠大塚オリジナルブランド「ESSENZA(エッセンサ)」。デザイナーはイタリアを拠点としているジョルジョ・ソレッシ氏。デザイナー兼アートディレクターのジョルジオ・ソレッシ氏が、これまで生み出してきた家具のなかでも品質やデザインにおいて最も思い入れの強い商品を取り扱うブランドです。クッション材の製作からウレタンフォーム加工、金属フレームの溶接に至るまで全て自社で行い、熟練された職人の手によって丁寧で丹念に世界トップレベルの製品を作り出しています。





WORLD STANDARD COLLECTION
―― 世界が認めるクオリティを、日常の贅沢に。
株式会社GTOがプロデュースする「上海生産ライン」。それは、世界中から厳選された素材と、最新鋭の設備、そして日本の職人が受け継いできた「妥協なき品質管理」が融合して生まれた、グローバル・スタンダードなコレクションです。
個人邸宅のメインソファとして、あるいは自分だけの書斎を彩るパートナーとして。 世界基準のラグジュアリーを、より身近に、より軽やかにお愉しみいただけます。












